Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

TIME aND pLACE

tIME aND pLACE(タイム・アンド・プレイス)は、1984年1月25日にアルファレコードから発表された高橋幸宏の初のライブアルバム。1983年8月の渋谷公会堂公演の8曲を収録。さらにボーナストラックとしてスタジオ録音の新曲1曲を収録。 My Bright Tomorrow 蜉蝣 Drip

คำที่เกี่ยวข้อง

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

明智

姓氏の一。 美濃国守護土岐氏の一族で, 美濃国恵那郡明智荘にいたことに始まると伝える。

天地

(1)大空と大地。 宇宙。 てんち。 「~のともに久しく言ひ継げと/万葉 814」 (2)天の神と地の神。 「~の堅めし国そ大和島根は/万葉 4487」

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

券面

金額を記した証券の表面。 「~額」

治安

〔古くは「じあん」とも〕 国家・社会の秩序や安全がよく保たれていること。

健安

すこやかで平穏な・こと(さま)。 「~の心思, これが為に衰耗するなり/西国立志編(正直)」

検案

(1)形跡・状況などを調べ考えること。 (2)〔法〕 医師が, 死後初めてその死体に接し, 死亡事実を医学的に確認すること。 生前診療していた患者の死亡確認を「死亡診断」というのに対していう。

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

雨脚

⇒ あまあし(雨脚)

雨足

⇒ あまあし(雨脚)

明暗

小説。 夏目漱石作。 1916年(大正5)「朝日新聞」連載。 新婚の津田由雄とお延夫婦をとりまく平凡な日常生活の裏の暗い人間関係を描く。 作者の死去によって未完に終わった。

水黽

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

飴坊

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

名案

すばらしい思いつき。 「~が浮かぶ」